JUKEN CAMPAIGN | SINCE 2015
「合格おめでとう」
その喜びを私たちも
分かちあえるように
NEKTONは受験生のみなさんを
熱烈応援しています
先輩たちはここで戦った。
次はあなたの番です。
RESULTS
NEKTON COWORKINGで受験勉強に取り組んだ利用者のみなさんは、これまでにこんな大学へ進学しています。
順不同。利用者ご本人・ご家族からのご報告に基づく実績です。
合格者インタビュー
INTERVIEW
CASE 01
東野凪さん(18)——日本体育大学 保健医療学部 整復医療学科 合格
茅ヶ崎市在住/平塚中等教育学校出身/サッカー部
NEKTON TSUJIDOUを受験期に利用。
兄・小龍さん(横浜国立大学 在学)もNEKTONでの受験勉強を経て合格。
「家に帰る前に、寄る」——それが勝ちパターンだった。
東野凪さんがNEKTONを知ったのは、親御さんの紹介だった。高校2年の冬に通い始め、最初のルールはシンプルだった。「学校からまっすぐ家に帰らない。帰る前にNEKTONに寄る」。家にはスマホもパソコンも娯楽もある。「家だと集中できないんです。NEKTONは持ち込んだものしかない。限られた環境だから集中できる」。
サッカー部の活動があった時期は18時から22時まで。高3の6月に部活を引退してからは、12時から22時まで。ほぼ毎日通った。授業や自習はオンライン予備校(体育進学センター)を活用し、NEKTONは「自習に徹する場所」。友達と一緒にやりたい日は学校に残り、ひとりで積み上げる日はNEKTONへ——場所を使い分けることで、勉強のモードを切り替えていた。
「見学したとき、席のタイプが選べるのがいいなと思って。ちょっとでも視界を変えるのは、勉強がはかどるやり方なんです」。ブース席、オープン席。その日の気分と科目で席を変える。小さな環境の変化が、長い受験期の集中を支えた。
周りの塾の自習室は20時や21時に閉まってしまう。「休みの日にもっと詰め込みたいとき、遅くまで使えるのは大きな利点でした」。
そして春、日本体育大学 保健医療学部 整復医療学科に合格。毎日の「寄り道」が、実を結んだ。
—後輩へのメッセージ
「家で集中できないなら、集中できる場所を持つこと。それだけで変わると思います」
PRESENT
合格したら、教えてください。
NEKTONで受験勉強をがんばったみなさんへ。
合格後のアンケートにお答えいただいた方に、Amazonギフトカード5,000円分と、
NEKTONオリジナルTシャツをプレゼントします。
対象:受験期にNEKTONをご利用いただいた方(プラン・利用形態は問いません)。
アンケートは5分程度です。インタビュー・お写真の掲載は任意で、
掲載にご協力いただける方は事前に内容をご確認いただきます。

