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合格実績

RESULTS

NEKTON COWORKINGで受験勉強に取り組んだ利用者のみなさんは、これまでにこんな大学へ進学しています。

順不同。利用者ご本人・ご家族からのご報告に基づく実績です。

合格者インタビュー

INTERVIEW

CASE 01

東野凪さん(18)——日本体育大学 保健医療学部 整復医療学科 合格

茅ヶ崎市在住/平塚中等教育学校出身/サッカー部

NEKTON TSUJIDOUを受験期に利用。
兄・小龍さん(横浜国立大学 在学)もNEKTONでの受験勉強を経て合格。

「家に帰る前に、寄る」——それが勝ちパターンだった。

東野凪さんがNEKTONを知ったのは、親御さんの紹介だった。高校2年の冬に通い始め、最初のルールはシンプルだった。「学校からまっすぐ家に帰らない。帰る前にNEKTONに寄る」。家にはスマホもパソコンも娯楽もある。「家だと集中できないんです。NEKTONは持ち込んだものしかない。限られた環境だから集中できる」。

サッカー部の活動があった時期は18時から22時まで。高3の6月に部活を引退してからは、12時から22時まで。ほぼ毎日通った。授業や自習はオンライン予備校(体育進学センター)を活用し、NEKTONは「自習に徹する場所」。友達と一緒にやりたい日は学校に残り、ひとりで積み上げる日はNEKTONへ——場所を使い分けることで、勉強のモードを切り替えていた。

「見学したとき、席のタイプが選べるのがいいなと思って。ちょっとでも視界を変えるのは、勉強がはかどるやり方なんです」。ブース席、オープン席。その日の気分と科目で席を変える。小さな環境の変化が、長い受験期の集中を支えた。

周りの塾の自習室は20時や21時に閉まってしまう。「休みの日にもっと詰め込みたいとき、遅くまで使えるのは大きな利点でした」。

そして春、日本体育大学 保健医療学部 整復医療学科に合格。毎日の「寄り道」が、実を結んだ。

—後輩へのメッセージ

「家で集中できないなら、集中できる場所を持つこと。それだけで変わると思います」

PRESENT

合格したら、教えてください。

NEKTONで受験勉強をがんばったみなさんへ。
合格後のアンケートにお答えいただいた方に、Amazonギフトカード5,000円分と、
NEKTONオリジナルTシャツをプレゼント
します。

対象:受験期にNEKTONをご利用いただいた方(プラン・利用形態は問いません)。
アンケートは5分程度です。インタビュー・お写真の掲載は任意で、
掲載にご協力いただける方は事前に内容をご確認いただきます。

合格アンケートに回答する

次の春、あなたの名前がここに並びますように。

塾の自習室は21時で閉まる。NEKTONはその先まで。

保護者の方へ:見学は土日も対応します。
お子さまの利用時間帯のご相談もお気軽に。

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